モテるためのマインドセット

3%のモテる男だけが知る、女の子の本質を理解するのに最適な本を紹介しよう。

95%の男が知らない、女の子の本質を勉強するのに、最適な本を紹介しよう。

女性のことが分からん、どういった立ち振る舞いが女性を魅了するのか?

モテ男になりたいけどどうすればいいか分からない。

何をすべきなのか、何かヒントがほしい。

そんな君に贈るのはまず女の子の基本の本について理解できる本を読もう!

ということだ。

学習するのに一番手っ取り早いのは良書を手に取ること

そしてすぐに実践に移すこと

もちろん、すご腕の恋愛プレイヤーやナンパ師、そういった人たちをツイッターで片っ端からフォローするのも間違いではない。

事実、初心者の時は、俺は片っ端からフォローした。

出来る人から徹底的にパクるというのが上達のための最速の方法であると思っているからだ。

痩せたければ痩せている人と行動を共にしなさい。お金持ちになりたければお金持ちとともに行動しなさい。

そんな言葉があるくらい環境も大事なのよね。

しかし、世のツイッターランドは虚勢やポジショントーク、騙しなども多くなり、初心者が全てをそこから学び取るのはオススメしない。

嘘を嘘であると見抜ける人でないと掲示板を使うのは難しいネット、ツイッター

ツイッターでも同じよ。

弱者は強者の養分になってしまう時もある。

だから、間違いない書籍を何冊かオススメしようと思う。

それらで基本知識と組み合わせてツイッターなどをつかえば百人力。

そう考えるがいかがであろうか。

というわけでこれから、恋愛プレイヤーになるための、恋愛強者になるための、モテ男になるための必読の書を重要度順に紹介しよう。

恋愛強者になるための書籍【重要度順】

というわけで紹介していこう。

一応これから7冊紹介していくが、全部読む必要はない。

というかまず1位だけ読めばいい。

1位 僕は愛を証明しようと思う

 

間違いない。1位はこいつだ。

小説形式になっているため、普段読書をする人でなくても非常に読みやすく、ためになる。

一番衝撃を受けた本の1つ。

そして、一番荒れている本でもある。
(レビューを見るとよくわかるw)

倫理観はさておき、どういった男がモテるのか、そのために何をするべきなのか。

このことが初心者である渡辺君を軸に描かれている。

ちなみに漫画版(全3巻)も出ているので、そちらの方がイメージはしやすいかもしれない。

俺?もちろん全部持っているよ、当たり前。

今でも定期的に読み返す。

僕は愛を証明しようと思うモテるための小説漫画

とりあえず、今すぐ購入だ。

これすら読まず、すぐに行動できないものにどうして成功が訪れようか。

恋愛工学を知れば知るほど、そして、実際にたくさんの女の行動を目の当たりにすればするほど、世間に広まっている恋愛に関する常識は、すべて根本的に間違っていることを確認した。

恋愛ドラマやJ-POPの歌詞、それに女の恋愛コラムニストがご親切にも、こうしたら女の子にモテますよ、と僕たちに教えてくれることの反対をするのが大体において正しかった。

 

とりあえずダントツで1位これだけでいいから読むべし。

2位Love理論

 

ヒットメイカーでおなじみの水野敬也さんの書籍

初心者にもとっつきやすく、非常にオススメである。

全ての理論がおススメというわけでないし、ん?と思うこともある。

ただ、女が本当に求めている優しさを解説した上っ面KINDNESS理論やDK(ディープキス)心変わり理論

このあたりは間違いないと今だからこそ思える。

ライトな層にもオススメできる良書である。

3位 口説きの経典

「どうせイケメンしか相手にされない」

「美人は大金持ちが好きな嫌な女ばかりだ」

本書には、そんな君の恐怖を克服し、ただの女ではなく、とびきりの美女を口説き落とすために著者が13年の時をかけて作り上げた理論が書かれている。

恋愛に関する「技術」とでも言うべきこのメソッドは、単に「女をナンパしてうまくやる」というだけの小手先のテクニックではない。

進化の過程にまでさかのぼって、人間の心理と気持ちの仕組みを解き明かし、男女関係なく仲良くなり、充実した人生をおくるための一助となるものだ。

後に紹介する長編小説『ザ・ゲーム』と同じ作者が作成したものだ。

恋愛工学の元ネタなんて言われているね。

どうしても、翻訳上読解しにくいので、初心者は上の2つだけまず読んでしまうことをお勧めする。

アメリカが舞台の本なので、当然文化的違いもある。

日本でそのまま適用するのは難しい部分が多いのも事実。

さらに深い話を知りたければこれもぜひ手に取ってほしい。

2018年9月時点でKindle Unlimitedで無料で読める。

書籍代が1500円くらいするので、1か月以内に読み切って、必要なとこだけメモして、1か月以内に退会するなら安く仕上げられる。

オススメ。

4位 The Game

世界で一番売れたナンパ本

クッソ分厚い上に現在4部作。
1~2冊で十分であるが、原典のようなもの。

時間がないときに読むのにオススメしない。

本好きにはいいかもしれないが活字慣れしていない人にも量が多すぎて厳しいかも。

こちらもアマゾンで読み放題。

5位 究極の男磨き塾 ナンパ

ノウハウや女の子を知れる!というよりも一人のコミュ障の少年(作者)がナンパの技術をめきめきと挙げて、女の子のコンプレックスを解消していく物語。

ナンパの世界というものがよくわかる。

教育心理学という部門でまさかのベストセラー入りしている。

この界隈の本の中では1番売れている本

ノウハウではなく、共感と自分もやってみようかな!

そんな気にさせてくれる本

6位 恋愛工学の教科書

1位でおすすめした僕は愛を証明しようと思うという恋愛工学の本だけではわかりにくい部分を恋愛工学生であるゴッホ氏が恋愛工学生の立場から初心者に向けて贈ったもの。

そういう意味では僕は愛を証明しようと思うとセットで買ってもいいだろう。

なぜなら、僕は愛を証明しようと思う の中にはそこまで完璧にノウハウの解説はないからね。

そのあとの作者の藤沢数希氏のメルマガで解説されていることが多すぎる。

そこを初心者に教えることを絞ったのがこの本。

7位もう合コンに行くな

こちらも古いがまあ良書である。

そして初心者向けだ。

ナンパの書籍としてはかなり古く、合コンが主体であった2009年当初だと、かなり異質で、この本からナンパにのめりこむ人も少なくなかったのではないだろうか?

「モテなくて人生に成功したと言えるのか?」そんな疑問を抱いた著者が、人生の成功を「性交」をとらえ、仕事だけの人生ではなく、モテの人生を手にいれる方法を教えてくれる。

超初級ではあるがマーケティングの方法論と照らし合わせて紹介されるナンパの方法。

俺はこの本から入ったが、それでもなるほどと、納得しながら読めた気がする。

終わりに

モテの本となると、どうしてもマーケティングな考えが入ってくる。

具体的にはモテるために、ライバルが少なく、かつ美人と会える確率の高い場所はどこか?

という話だ。

そして、絶対に繋がるのがナンパだ。

 

昔のゆもz
昔のゆもz

ナンパなんてクズがする行為だ。

俺がナンパなんて絶対にするはずがない。

俺も元々そう思っていた。

それが今ではインターネットのマッチングアプリ、ストリートのナンパ、バー&居酒屋ナンパ

これらが一番女の子との出会いとして、成果が出るものとなっている。

そして、ナンパは一番経済的にコストがかからず、かつ一番自分を鍛えられる場所と気づいてしまった。

ナンパするもしないもあなたの自由だが、知識としてあって損はない。

何より、実際に女の子を口説く、魅了する技術を磨くのにナンパ以上の訓練はないと思っている。

その知識を合コンなり、出会った場所でうまく口説く技術としてつなげていただければと思う。

参考になれば幸いだ。

あなたの生活がより良いものになりますように。